珍名バス停、珍バス停 東京都

名前やありようが気になるバス停の写真を集めていきます。
(このページの他にも、珍名バス停の立派なページはたくさんありますが、私はこんな風に写真が集まっているのを眺めるのが好きなので、我流で作り続けていきたいと思います。) バス停は変化が激しいので、もし実際に行かれる場合は最新情報をご確認ください。
バス停の名前の証拠として時刻表を引用している場合がありますが、時刻は変わっている可能性が高いですので、最新の時刻表を確認してください。
ver.20250829
都道府県 バス停名 市町村 写真 コメント
東京都 放射11号舎人(ほうしゃじゅういちごうとねり) 足立区
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「放射」が付く珍しいバス停です。都営バスでは唯一となります(他に、このバス停は東武バス竹08系統も停車)。東京都市計画道路において、このバス停のある尾久橋通りが放射第11号線となっています。足立区以南では「放射11号」という名称が多用されるとのことです。
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東京都 放射七号(ほうしゃななごう) 足立区
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「放射」が付く珍しいバス停です。東京都市計画道路の放射第7号線上にあります。現状では、この数百m先に行き止まりがあり、実質的に放射七号の終点のようです。
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東京都 学園通り補助230号線(がくえんどおりほじょにひゃくさんじゅうごうせん) 練馬区
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後半はちょっと味気ない道路の名前です。「補助」という単語までついています…。
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東京都 成増北口通り 板橋区
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珍名ではないのですが、バス停の小ささにちょっと驚きました。横を歩く成人女性の肩ほどもないようです。
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東京都 六道の辻(ろくどうのつじ) 板橋区
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六道の辻交差点があります。本村道、松ノ木道、江戸道と呼ばれていた3つの道が交差する辻とのことです。昔は、この辻を仏教の六道(地獄・餓鬼・畜生・阿修羅・人間・天上の6つの迷いの世界)になぞらえて、嫁入りなどの慶事には通るのを避けていたそうです(一部GoogleAI)。昔ながらの六差路と言えそうです。
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東京都 ドナウ通り 荒川区
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荒川区にいきなりドナウが。「(荒川)区とウィーン市ドナウシュタット区(オーストリア共和国)との交流を記念して命名されました」(荒川区公式)。
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東京都 下町人情キラキラ橘商店街入口(したまちにんじょうきらきらたちばなしょうてんがいいりぐち) 墨田区
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「キラキラ」です。名前が長いのも魅力的です。長さ約400mの商店街。奇跡的に第2次大戦の空襲を受けなかったそうで、レトロな街並みが残っています。
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東京都 鐘紡(かねぼう) 墨田区
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カネボウは1887年に、隅田村の鐘ヶ淵で紡績会社として創立しました。会社としてのカネボウは2007年に解散しています(現在はカネボウ化粧品だけで「カネボウ」の商標が使われています)。創業の地じたいはバス停近くにあり、現在カネボウ化粧品等の物流センターとなっています。その一角にあるカネボウ公園には鐘淵紡績株式会社発祥の地の石碑があるとのこと。
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東京都 すみだ保健子育て総合センター・横川コミュニティ会館前(すみだほけんこそだてそうごうせんたーよこかわコミュニティかいかんまえ?) 墨田区
GoogleStreetView(バス停標なし)
長い名前のバス停が登場していました。都内ではかな漢字、よみ表記ともトップクラスだと思われます。総合センターとバス停は2024年11月オープンで、ストリートビューが2022年撮影のためまだバス停標がまだ写っていません。また、GoogleMapsの表記が短縮形になってしまっています。
GoogleStreetView(バス停標なし)
東京都 刀剣博物館(旧安田庭園)同愛記念病院(とうけんはくぶつかんきゅうやすだていえんどうあいきねんびょういん?) 墨田区
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東京としてはかなり長いバス停名です。3つの施設の名前がセットになっている珍しいバス停です。
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東京都 漣橋南詰(さざなみばしみなみづめ) 江東区
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「漣」が付く、唯一と思われるバス停です。由来は分かりませんでした…。
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東京都 小伝馬町駅(蔦屋重三郎 旧「耕書堂」)(こでんまちょうえきつたやじゅうさぶろうきゅうこうしょどう) 中央区
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江戸バス運行情報
最近の資料には小伝馬町駅のバス停名に「(蔦屋重三郎 旧「耕書堂」)」がついています。蔦重は大河ドラマ「べらぼう」の主人公なので、時流を読んだ対応ですね。なお、旧耕書堂は少し離れた裏通り(旧日光街道)沿いにあり、徒歩4分(GoogleMapによる。信号待ち時間除く)かかります。
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東京都 こんにゃくえんま 文京区
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「こんにゃく」が付くバス停はレアです。こんにゃくえんま様は源覚寺におられます。江戸中期、眼病を患った老婆が閻魔大王に21日の祈祷を行ったところ、夢の中に大王が現れ「願掛けの満願成就の暁には、私の両目の内、ひとつを貴方に差し上げよう」と言われたそうです。そして老婆の目は治り、一方で閻魔像の右目が割れてしまったとのこと。老婆は感謝のしるしとして好物の「こんにゃく」を断ち、それを供えつづけたそうです。(源覚寺公式ページを参照)
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東京都 溜池(ためいけ) 港区
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「溜池山王」という駅名などでおなじみではありますが、考えてみると都心に「ためいけ」というバス停や交差点があるのはちょっと意外性があるような気もします。ずばり「ためいけ」という読みのバス停はまだ他には見つけていません(◯◯ため池、◯◯溜池は他にいくつかあります)。江戸時代には本当にここに溜池がありました。江戸城の防備と上水道の確保を兼ねており、外堀につながった溜池となっていました。土地の記憶とでも言うのでしょうか、港区の浸水ハザードマップでは溜池周辺に多少の浸水の可能性が描かれています。
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東京都 魚藍坂下(ぎょらんざかした) 港区
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以前近くに住んでいたこともあり「ぎょらんざか」は知ってはいましたが、調べてみると漢字や意味は難しいものでした。坂の途中に魚籃観音を安置した魚籃寺があることが魚籃坂の由来とのこと。魚籃は魚を入れるカゴのことで、草かんむりの「藍」ではありません。魚籃観音は三十三観音の1つ。「この観音を念ずれば、羅刹・毒龍・悪鬼の害を除くことを得る…日本ではあまり単独で信仰されることはない」(Wikipedia)。
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東京都 猿楽トレーニングジム入口・代官山Tサイト(さるがくとれーにんぐじむいりぐちだいかんやまてぃーさいと) 渋谷区
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東京としてはかなり長いほうのバス停名だと思います(漢字等20文字(「・」込)、ひらがな28文字)。バス停名も英語名も方面名もキツキツに書かれている印象です。
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東京都 令和小学校 中野区
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「2020年(令和2年)4月に上高田小学校と新井小学校が統合して開校」(GoogleAI)。「令和という元号には、「人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つ」という意味が込められています。子どもたちが保護者や地域の方々に見守られながら、ともに手をとりあって健康に育ってほしいとの思いが込められています」(学校公式HP)。令和小学校というバス停は、今のところここだけのようです。
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東京都 モンサンクレール 目黒区
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モンサンクレールは自由が丘にある有名パティスリーです。サンクスネイチャーバスには、モンサンクレールをはじめとして、会員制高級スポーツクラブリバティヒル、ヴェニス風の商業施設ラ・ヴィータなど、おしゃれなバス停が多いです。さすが自由が丘。サンクスネイチャーバスは天ぷら油のリサイクル燃料で走るコミュニティバスで、料金はなんと無料!(2024年現在)。evianなどいくつかのスポンサー企業がついています。
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東京都 ガス橋二十一世紀桜(がすばしにじゅういっせいきざくら) 大田区
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ガス橋は、この近くにある多摩川の橋の名前。元々は鶴見で製造したガスを東京に供給するために作られた橋です。この橋近くの堤防工事に伴う桜並木の危機を救うため、二十一世紀桜植樹事業が行なわれており、橋の近くには二十一世紀桜之碑もあります。
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東京都 ナンジャモンジャ通り入口 小金井市
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ナンジャモンジャ通りの「名前の由来は、商店会の軸となる並木通りに咲くナンジャモンジャの木から」。(小金井市商工会サイト)
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東京都 東大和S&D体育館(戦災建造物「変電所」)(ひがしやまとえすあんどでぃーたいいくかんせんさいけんぞうぶつへんでんしょ) 東大和市
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()内も含めてバス停名で、東京の中でも長いほうのバス停です。体育館のネーミングライツ適用でバス停も名前が変わりました。2025年春までのバス停名は「東大和市ロンドみんなの体育館(戦災建造物「変電所」)」で、少しだけ長い表記でした。
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東京都 東京道(とうきょうどう) 東久留米市
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「東京へ向かう道に隣接していることが由来と言われています」(GoogleAI)。都心から少し離れているためか、東京都にありながら「東京へ向かう道」を意識していたのですね。
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東京都 小川一番(おがわいちばん) 小平市
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「一番」とは、年貢を納めるための土地割を、一番、二番と区分けしたことに由来するそうです。
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東京都 西武線踏切 国分寺市
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地元では知られた存在なのでしょうが、シンプルな命名ですね…。隣に立っている立川バスのバス停標識がうまく写っていませんが、こちらも西武線踏切だそうです。
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東京都 ぬぼこ山 町田市
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聞き慣れない名前ですが、瓊寶庫山本宮(ぬぼこやまほんぐう)という由緒ある神社があるそうです。日本神話ではイザナギとイザナミが高天原の神々から譲り受けた矛(御剣)で海をかき混ぜて日本列島を作りましたが、日本列島を作った矛が「天の沼矛(あめの ぬぼこ)」と呼ばれているとのことです。瓊寶庫山本宮は、竹林が見事なようです。
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東京都 のらくろ坂下 町田市
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戦前から戦後にかけて活躍した漫画家・田河水泡(「のらくろ」の作者)の住まいが坂の上にあり、住民公募で坂の名前が決まったそうです(GoogleAI)。
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東京都 店舗前 武蔵村山市
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なんともシンプルな名前です。後ろに「中央商店街」とあるので、それが名前の由来かも知れません。
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東京都 夢ハウス(ゆめはうす) 東村山市
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なかなか素敵な名前のバス停です。企業名のようです。
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東京都 オカネ塚公園(おかねつかこうえん) 武蔵村山市
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オカネ=お金 ではなく、御庚塚という説があります。「かのえづか」が「おかねづか」になったのではないか、とのことです(八鬮不動産)。
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東京都 於部屋(おへや) 稲城市
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戦国の郡司であり江戸期の村名主である富永氏の御部屋様の居住地だったという伝説が残るそうです。
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東京都 県境(けんざかい) 稲城市
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県境から1Km弱も離れていて、しかも別のバス停のほうが県境に近いという、なんとも不思議なバス停です。設置時の昭和24年にはもっと県境に近い場所にあったそうですが、途中に新しいバス停(上記の於部屋など)がいくつも割り込む形で設置され、県境バス停が本当の県境から遠い方向にずれてきたのだそうです(デイリーポータルZ)。
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東京都 巨人軍室内練習場(きょじんぐんしつないれんしゅうじょう) 稲城市
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珍名というわけではないのですが、バス停としては興味深い名前かと思います。
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東京都 昭島市区画整理課 昭島市
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全国的に「◯◯課」とつくバス停はかなり少ないです。その希少さに加えて、区画整理課という部署が住宅街にあって4mほどしかなさそうな細い道路に面しているというのが珍しいと思います。
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東京都 くじらロード 昭島市
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海から離れた内陸の昭島市に「くじら」がつく道路があるのは少し不思議です。「1961年8月に市内の多摩川河川敷で新種のくじらの化石が発見されたこと」にちなんで名付けられたようです。
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東京都 滑走路下(かっそうろした) 羽村市
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米軍横田基地の滑走路の北側にあり、飛行機が頭上を飛ぶことが多い場所のようです(厳密には滑走路の「下」ではなく、滑走路に離着陸する飛行機の下にある場所、ということになると思います)。「滑走路」と付くバス停はかなり少ないようです。
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東京都 六万坊(ろくまんぼう) 八王子市
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六万とはかなり多い数字ですね。六万坊とは、たくさんの寺がある場所という仏教用語とのことです。
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東京都 夕焼小焼(ゆうやけこやけ) 八王子市
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陣馬高原下に向かう美32系統の途中にあります。童謡「夕焼小焼」を作詞した中村雨紅の故郷で、雨紅はこの故郷の情景を歌詞にしたそうです。生家近くには「夕やけ小やけふれあいの里」というレクリエーション施設が作られています。ボンネットバス「夕やけ小やけ号」が保存されています。
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東京都 下案下(しもあんげ) 八王子市
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陣馬高原下に向かう美32系統の、終点1つ手前にあるバス停です。「山本山」のような形態で「下案下」という、同じ漢字が先頭と最後につく表記です。「しもあんげ」と読むそうです。案下の由来ははっきりしませんが、アイヌ語のアンゲジやアンゲルは「西の端にある」という意味だそうです。
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東京都 IHI(あいえいちあい) 瑞穂町
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「山本山」形式のバス停です。英字で構成されるのはレアです。IHIのHは「播磨造船所」に由来するので、てっきりIHIバス停は湾岸地域だと思っていましたら、海から遠い瑞穂町にありました。
この他の都内の同形式:上池上
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東京都 東京炭鉱前 青梅市
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東京に炭鉱があったのですね…。東京都唯一の炭鉱だったそうです。1935年ごろから1960年まで採掘していたとのこと。竪坑はすでに埋められているそうです。
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東京都 女の湯 奥多摩町
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「めのゆ」と読みます。鶴の湯温泉のあった地域の集落名に由来するそうです。
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東京都 雨降り 奥多摩町
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「その昔、この町にあった滝は、雨が近づくといつもより多く水が流れるため、町の人々は滝を見て天気を占ったそう。そのことから、この地域は「雨降り」と呼ばれるようになったそう。」(ナニコレ珍百景公式サイト)
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東京都 雲風呂 奥多摩町
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「川霧が雲のような湯気に似ていたとか、雲取山のお風呂があったとか」といった由来だそうです。
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東京都 人里(へんぼり) 檜原村
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少し有名な難読バス停です。バス停には小さくよみがなとローマ字表記があります。由来は諸説あるものの、はっきりは分かっていないようです。「「フン」「ボル」(モンゴル語で人間を意味する「フン」と、新羅語で集落を意味する「ボル」)が訛ったものではないかとの説もある」(Wikipedia)。春には枝垂桜(八重紅枝垂)が見事です。
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東京都 笛吹入口(うずしきいりぐち) 檜原村
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地名、人名の「笛吹」は何通りか読み方がありますが、ここはなかなかの難読です。由来は分かりませんでした…。笛吹山神社、笛吹峠があるそうです。
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東京都 下除毛(しもよけ) 檜原村
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難読バス停です。少し下ネタかも知れません(笑)。由来は分かりませんでした…。
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東京都 鬼切(おにきり) 檜原村
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さほど難読ではないと思いますが、「鬼滅の刃」が流行っている時期なのでちょっと興味を持てそうな名前です。由来ははっきりとはしないようです…。
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東京都 地層断面前 大島町(伊豆大島)
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一周道路の建設中に偶然見つかったそうです。1万5千年分の地層の迫力を感じることができる場所でありバス停名です。
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東京都 桜株(さくらっかぶ) 大島町(伊豆大島)
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字面は普通に「桜株」なのですが、地元の呼び方なのか「さくらっかぶ」と読むところがちょっと素敵だと思いました。
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東京都 企業課前 三宅村(三宅島)
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インフォメーションセンターや観光協会もあるけれど、バス停としては「企業課前」だそうです。全国的に「◯◯課」とつくバス停はかなり少ないです。
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東京都 ナダード 三宅村(三宅島)
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島には、少し知られた観光地として「サタドー岬」(ジオスポットになっているそうです)があり、なぜかヒンディー語の「地獄」を表わす言葉なのだそうです。それに対してここは、ヒンディー語で極楽を表わすそうです。由来は分かりませんでした…。
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東京都 空港 神津島村
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でっかく「バス停」との表示あり。バス停名はずばり「空港」です。小さい島なので、みんなこれで分かるからでしょうね…。ちなみにストビュで見る限り新島の新島空港にはバス停標識がないようです。
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東京都 町営バス(ちょうえいばす) 八丈町(八丈島)
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ストリートビューでは「旧町役場」ですが、2022年4月に「町営バス」バス停に名称変更したとのことです。しかしながら、「町営バス待合所」でも「町営バス車庫」でも「町営バスセンター」でもなく(いずれも他の自治体でバス停が実在)、いさぎよく「町営バス」としているところが少しおもしろいと思いました。
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